Pastureland

  1. Android Orphans: Visualizing a Sad History of Support
  2. mitaimon.cocolog-nifty.com
  3. bitly Pro is now... bitly!

    bitly:

    Since launching in December of 2009, our bitly Pro whitelabel service has grown to power over 10,000 custom short domains, including but by no means limited to gat.es (The Gates Foundation), diddy.it, (Diddy), dalaila.ma (His Holiness the Dalai Lama), and cart.mn (South Park Studios).

    To…

  4. seawitchery:

    I started out clicking strategically… and by the end was just wildly clicking and dancing in my chair.

    biancavirina:

    CLICK THE SQUARES.

    THE WHOLE WORLD NEEDS TO KNOW ABOUT THIS.

    THIS THIS THIS THIS!

    (Source: mandaflewaway)

  5. "ところが、どうも記者会見などを見ていると、記者やジャーナリストのみなさんは「1万トン」という水の量に惑わされて、実際の放射性物質の量を考えていないような気がしてなりません。
    それを「鋭く」追求している暇があったら、もっと訊くべきことはあるのじゃないかなあ。なんというか、「水の量」が問題なんじゃなくて、放射性物質の量がだいじだっていうことを本当にわかっているのかなあ、と疑問に感じています。「1万トンは多いか少ないか」なんてのは、まったく意味がないんですよ。問題は放射性物質の量。
    記者やジャーナリストのみなさんは、単に「1万トン」というわかりやすい数字があるから、「鋭く」追及しているだけなのではないかなあ、という気がしてなりません。「鋭く」見えるだけで、全然本質じゃないのでは。もっとだいじなことがあるんじゃないのかなあ。 ポイントは「基準値の100倍の濃度の汚染水1万トンと基準値の100万倍の濃度の汚染水1トン中に含まれる放射性物質の量は同じ」ということです。
    しかも、薄いのをたくさんのほうが、海中で早く希釈されるでしょうから、よりましなはずです。"

    少ないものをどれほど減らしても多いものには影響しないわけで

    原発に限らず、科学的な知識が必要な記事でとんちんかんなものが出る場合、この「希釈」という概念がないとしか思えないものが多い気がしますね。

    (via mitaimon)

  6. "中学校時代の国語のお爺ちゃん先生。
    他の先生とは比べ物にならないくらい知識が豊富だったので、
    毎回の授業がとても楽しみだった。

    ある生徒の珍妙な発言に、クラス中大笑いになったことがあった。
    真面目な子だったので、見る見るうちに赤面し、うつむいてしまった。
    すると先生はニコニコしながら
    「そういう時はな、皆と一緒に笑ろとったらええんや」と言った。

    誰かを咎めるわけでもなく、その子も救われる。
    絶妙のフォローに「やっぱりこの先生は一味違うな」と思った。"
  7. "

    10日行われた「元気な日本復活特別枠」公開ヒアリング(政策コンテスト)で文部科学省と評価側のやりとりに首を傾げた。鈴木寛・文部科学副大臣の説明に対して、平野達夫・内閣府副大臣が「継続事業をいったん切って、再度、特別枠で要求するという手法は特別枠になじまない」と発言し、桜井充・財務副大臣も「3倍枠目いっぱいまで要望するのはやりすぎ。文科省の要望は全省庁の3割にも達する。かなり厳しい判断をさせていただくことになる」と発言した。こうした発言は、概算要求組み換え基準という来年度予算要求・要望のルール自体を覆すものではないだろうか。

    7月27日に閣議決定した文書の要点は次のようだったはずだ。

    平成23 年度予算は、配分割合が固定化している予算配分を省庁を超えて大胆に組み替えることで、国民目線・国益に立脚した予算構造に改め、「新成長戦略」の目標とする経済成長や国民生活の質の向上を実現しなければならない。そのための「組み替え基準」としては義務的経費や年金・医療関係の自然増などを除いた政策的経費を1割まず削減し、その上で、その1割分、ないし削減が1割を超えた場合は超えた分の3倍の額を1割分に加えた金額の特別枠を要望することができる。対象となるのは、◇マニフェストの実現、◇デフレ脱却・経済成長に特に資する事業、◇雇用拡大に特に資する事業、◇人材育成、国民生活の安定・安全に資する事業―。

    つまり各省で固定化している予算配分割合を変えていくというのが閣議決定の趣旨だったはずだ。桜井副大臣の発言は、最終的な予算配分のできあがりはほぼ決まっており、文部科学省がそれ以上に要望するのは「ルール違反だ」と言っているようにも聞こえる。だとすれば、これまで財務省が行ってきた予算査定とどこが違うのだろう。

    また、「継続事業を削って、再度、特別枠で要求するという手法は特別枠になじまない」という平野副大臣の発言も7月の閣議決定にある「効果の高い政策に重点配分する」との趣旨と齟齬(そご)を感じる。継続か新規かは問題ではなく、成長戦略につながる事業や、国民目線で重要だと思われる施策が優先されるということではなかったのか。もし、新規事業だけが特別枠になじむというのならば、これまで各省が行ってきた、継続事業では予算が取れないので内容を微修正して新たな事業として要求するという手法と何ら変わらないことになる。

    11月4日に評価会議は評価の基本方針を決定した。原則の1つに「予算配分を大胆に組み替えるという『特別枠』設定の趣旨に合うものでなければならない」という項目が盛り込まれ、その中に「予算の組み替えにつながる新規性が十分にあるか(従来からの予算の単なる付け替えとなっていないか)」という評価の視点が入っている。

    こうした評価の原則は、8月末時点ではなかったものだ。1兆3,000億円の要望枠に5兆9,000億円あまりの要望が出てきて、さらにその中にはマニフェストで約束した農家戸別所得補償制度や米軍への思いやり予算などが盛り込まれてしまったため、予算を削減する苦肉の策として、こうした文言が盛り込まれたとしか思えない。これでは「後出しじゃんけん」のようなものではないだろうか。

    また、ヒアリングの前に行われたパブリックコメントでは、大学関係者や教育関係者だけでなく、子供を持つ親や学生などからも非常に多くの声が寄せられた。国民の声を予算編成に反映させるため行われたはずだが、国民の声を聞こうというのは見せかけだけで、結局は従来の予算査定と同じ結果になるのではないかと考えてしまう。

    (科学新聞 中村 直樹)

    "
  8. ""
  9. "在日米軍のマンガ「わたしたちの同盟」、か〜。

    Major Neal Fisher, deputy director of the US forces’ public affairs office in Japan, said the manga were intended as a “light-hearted approach to telling the story of the alliance through the eyes of two young people who are learning why the US military are in Japan”.

    The manga format was chosen because it was “a very commonly accepted format of media in Japan - it is read as much if not more than newspapers”, he added.

    "

    Manga to promote US-Japan military alliance」(BBC)

    昨日一部で話題になった、在日米軍のマンガ「わたしたちの同盟」が、BBCにとりあげられてる。

    在日米軍広報部副ディレクターのフィッシャー少佐の説明が出てる。マンガは新聞に負けないくらい読まれてる、だって。個人的には、あのキャラクター設定、特に「うさクン」の設定に、米軍側の意見がどれくらい入っているのかを知りたい。あれ、ある意味絶妙。ぜったい、「お好き」な方がいると思うんだが。

    参考:在日米軍サイト

    (via h-yamaguchi) (via clione)

  10. "

    対策白書についてのNHK報道がトンチンカンでちょっと残念。http://bit.ly/b7o5vF ニュースなのは「対策」白書なのに、「統計」のことしか報じてない。しかも、3月末に発表された内容で、その時点ですでに各社が報道済み。http://bit.ly/a164nR

    こうした報道の背景にあるのは、NHK記者の「縦割り」。つまり、対策の取材は社会部で、内閣府の発表モノの取材は政治部というのが原則。ただ、その政治部が最近は政局報道に忙殺されてて、白書をろくに読まずに原稿を書いた。それで割とキャッチーな統計に目を付けた。よくあることだ。

    せっかくの「対策白書」なのだから、地域の先進的な取り組み事例や、最近の対策の傾向などについて報じてくれればいいのに。そうやって、ある意味で対策を応援する報道をしてくれればいいのに。もし自分がまだNHKでディレクターをしていたら、きっとそうしたけどな。

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